「臨死体験」が教えてくれた宇宙の仕組み [ 木内鶴彦 ]
木内鶴彦 晋遊舎リンシ タイケン ガ オシエテクレタ ウチュウ ノ シクミ キウチ,ツルヒコ 発行年月:2014年06月 ページ数:199p サイズ:単行本 ISBN:9784863919907 木内鶴彦(キウチツルヒコ) 1954年長野県に生まれる。
航空自衛隊に入隊し、ディスパッチャー(飛行管理)となる。
22歳のとき、生死をさまよう病気をきっかけに退官。
以後、長野県にて彗星捜索家として観測を続ける一方で、全国で講演会、観望会を行い、天文や環境問題を説いて回っている。
彗星発見に関しては、1990年3月16日、チェルニス・木内・中村彗発見。
同年7月16日、土屋・木内彗星発見。
’91年1月7日、メトカーフ・ブルーイントン彗星を再発見。
’92年9月27日スウィット・タットル彗星を再発見する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 あの世はどうなっているのかー最初の臨死体験/第2章 あの世はどうなっているのかー二度目の臨死体験/第3章 「膨大な意識体」と宇宙が生まれたわけ/第4章 宇宙の誕生で見えてきた世界/第5章 私たちの使命とは何か/第6章 未来へ。
新たによみがえる臨死体験の記憶 立花隆氏の著書『証言・臨死体験』でも掲載された国立天文連合が認める彗星捜索家が見た、過去の真実、そして未来の日本とはー。
本 人文・思想・社会 心理学 超常現象
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